呪術廻戦 第22話

呪術廻戦

22 「幼魚と逆罰-肆-」

※当該話数のネタバレを含みます。次話以降のバラシはありません。

管理人の感想

戦闘で改めてわかるナナミンの足の長さ、ではなく七海の大人としての頼もしさ、そして呪術師としての的確な判断力が光ります。一方で、危うい立ち位置の少年が真人と接触してしまう不穏な展開。人間社会に絶望する少年の心の隙間に、呪霊がどう入り込んでいくのか、見ていて胃が痛くなります。ところで真人は魂の話を人にするのが好きですね。理解してほしいっていうのは人間的ですが、行為は非人道的です。

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